新着情報

2016/10/12 (水)

松山銀天街の沿革 昭和41年まで

昭和41年5月までの銀天街

昭和41年5月までの銀天街

銀天街がある場所には、江戸時代にはすでに商家が立ち並び、中の川を利用して小舟が物資を運搬していました。そのため『湊町』という町名になったそうです。

 

大正末期には共同施設として鈴蘭灯を建設し、鈴蘭灯に天幕をかけていましたが、太平洋戦争中に金属回収のため全部の鉄材を供出して、鈴蘭灯は、なくなりました。

 

終戦後、昭和28年10月にアーケードを建造しました。雨の日も濡れることなくお買い物ができ、おおいに賑わいました。

ページTOP
2016/09/15 (木)

銀天街は秋の色

松山銀天街のイメージポスターが秋の色に変わりました。
お店のディスプレイも、街を行く人の装いも、深い色に変わっています。
暑い夏にはできなかったことを始めてみませんか。
松山銀天街であなただけの秋を見つけてくださいね。

 

Autumn-1

 

Autumn-2

ページTOP
2016/09/06 (火)

第2回 なつかし遊び商店街

敬老の日( 9/19(月) )、中央商店街に『なつかし遊び商店街』が出現します!
年配の方には なつかしく、お子様には 新鮮な、楽しい1日になること間違いなし!
銀天街4丁目ではこんな遊び体験ができます。

 

  • 輪ゴム鉄砲(きらりん)
  • 手すき和紙ワークショップ(きらりん)
  • 紙ずもう(圓光寺前)

皆さまで松山銀天街に遊びに来てくださいね。
『なつかし遊び商店街』のポスターの pdf がこちらにあります。

 

Natsukashi

ページTOP

お店の名前で検索

最新ニュース&イベント情報

もっと見る